1542 中国は見る(755) 11年連続自殺者 3万人超
日本 11年連続自殺者 3万人超 世界第8位
日本连续11年自杀人数超3万 居全球第8位
2009-11-23 04:09:55 来源: 中国青年报(北京)
中国青年報東京11月22日電:鳩山政府は、11月17日の閣議で《2009年版自殺対策白書》を承認した。 2008年の自殺者は3万2249人と前年に比べ844人減ったものの、11年連続で3万人の大台を超えた。 人口10万人当りの自殺者数の死亡率は23.7で、世界第8位、西側7ヶ国中トップだった。
職業別で見ると、無職が一番多く、1万8279人(総数の56.7%)、サラリーマン8997人(同27.9%)、個人経営者3206人(9.9%)、学生972人(3%)だった。
自殺原因のトップ3は、一番が“健康問題”(64.5%)、次いで“経済問題”(31.5%)、“家庭の問題”(16.7%)だった。 自殺者の年齢は、50歳から59歳が一番多く、トータル6363人(19.7%)、60歳から69歳が5735人(17.8%)、40歳から49歳が4970人(15.4%)。 40~50代の約4割が経済問題で自殺している。
学生の自殺者数の全体の割合は大きくはないが、前年と比べると11.3%増え、職業別の中で唯一目立って増加しており、1978年の統計開始以来の最高値となった。 その自殺理由で一番多かったのが学業不振による前途に対する悲観で、次いでノイローゼなどの健康問題、3番目が家庭問題だった。
白書は、学校での「いじめ」による自殺が、連鎖反応的傾向を強めているとみており、ブログや電子メールを介した「いじめ」が原因だと指摘している。そのため、“政府は夜間や休日など子供がいつでも相談できる体制の構築”をすると共に、青少年がインターネットを利用する際の、フィルタリング(閲覧制限)の普及に加え、学校、家庭、地域が一体で情報モラル教育の推進に取り組むよう求めている。 (本文の出所:中国青年報 作者:張蕾)
日本连续11年自杀人数超3万 居全球第8位
2009-11-23 04:09:55 来源: 中国青年报(北京) 跟贴 26 条 手机看新闻
中国青年报东京11月22日电 11月17日,日本鸠山政府阁僚会议通过了《2009年版自杀对策白皮书》。2008年日本全国自杀人数为32249人,虽比前年减少了844人,但却是连续第11年自杀人数超过3万大关。每10万人的自杀人数为23.7,居全球第8位,在西方七国中则排名第一。
从职业类别看,无业者最多,为18279人(占总数的56.7%);工薪族8997人(占27.9%);个体营业者3206人(占9.9%);学生972人(占3%)。
从已经确定的自杀原因看,前三位依次为“健康问题”(64.5%)、“经济问题”(31.5%)和“家庭问题”(16.7%)。
从自杀者年龄看,50岁至59岁的最多,共6363人(19.7%),60岁到69岁的共 5735人(17.8%),40岁至49岁的共4970人(15.4%)。四五十岁年龄段中约4成是因经济问题而自杀。
学生自杀人数虽然占整体比重不大,但比前年增加了11.3%,是所有职业类别中唯一正增长的,达到1978年开始自杀人数统计以来的最高值。其中自杀理由最多的是因学业不佳或对前途绝望,其次是由于抑郁症等健康问题,第三是因家庭问题。
白皮书指出,在学校因受到欺侮而导致自杀和其他连锁反应的倾向加重,其中部分欺侮行为是通过博客和电子邮件的方式。为此,“政府有必要构建在夜间和休息日也可与儿童倾谈的咨询体制”,在对青少年阅览因特网进行相关限制的基础上,推进学校、家庭、地域为一体的信息道德教育。
(本文来源:中国青年报 作者:张蕾)




















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