« 3200中国の三面記事を読む(1205)中国 日本人戦犯の供述書を公開 (2) | Main | 3202中国の三面記事を読む(1207)習近平主席 盧溝橋事件77周年記念式典で演説 »

3201中国の三面記事を読む(1206)中国 日本人戦犯の供述書を公開 (3)誤りを糺すことこそ唯一の選択


日本は やましい考えを抱き 歴史に向き合おうとしない 

誤りを糺すことこそ唯一の選択 

 

日本心怀鬼胎不愿面对历史 改正错误是唯一选择

2014-07-05 13:35:00 来源:人民日报

 

 

1937年7月7日、日本帝国主義“盧溝橋事”を起こし、全面的

中国侵略戦争を始めた。  今年、“盧溝橋事から77周年の記

間もなく迎えるに当たり、中国は日本の侵略歴史を示す大

の資を公開した。

 

中国の中央公文書館の公式サイトが、日本人戦犯45人の供述

の原文、補充、訂正、追記や当時の中国語訳などの詳しい

内容逐次公開を始めた。  吉林省公文館は中国の東北地方が

敵に占領された頃の、当局郵便物の内容を検閲した際、侵

事実を明らかにした“違反” 内容を抜粋一括報告した記録

である。

 

中国は“盧溝橋事念日というこの前後資料を公表し

こと、歴史の真相を復元する ことにより、中国、日本及び全世界

の人あの暗かった戦争歳月を、深刻に理解してもらうため

です。

 

中国は、安倍首相が首相に就任して以降、日本歴史問題でやま

い考えを持ち、大きく後退しているのを、はっきり見ています。

 

日本の第一の目標は侵略歴史を覆い隠すことです。 第二次世界

戦が終わった後、ドイツは いろんな方法、いろんな場所で、侵略

歴史に対して懺悔しました。   しかし、日本はこれと正反対、自

侵略に対して “口をつぐんで 触れようとしない” だけでなく、

かの国が真相を言うことも許しません。   6月、中国は南京大虐殺、

慰安婦の資料を世界記憶遺産の登録になしたが、日本の

内閣官房官は中国“ユネスコを政治的に利用している”、“両

国間の過去の一時期の負の遺産を強調することはないとして、中

国外交部に抗議提出

 

日本の第二の目標は更に歩進めて、侵略歴史を否定する

。  安倍首相日本侵略植民歴史に謝罪と反省を表明し

“河野談話”と“村山談話”の見直しをしようとしている。 最近、日

本政府河野談話”の背景調査を行うと言った裏には、談話の効

力を弱める下心があってのことだ。

 

日本の第三の目標は問題を根本的に解決することである。 要は、

日本の侵略した歴史そうとすることだ。  日本は一方的に悪意

をもって“侵略”を両国の間の戦争”書き改めようとした。 日本

書き直そうとした教科書の中で、侵略の事実を 簡単に記述し、

日本が戦争中受けた巨大なを強調しようとしている。  日本

政府長年の“洗脳”の結果、戦後生まれ日本人の多く軍国

主義の侵略歴史について、正しい認識を持っていない。

 

過去のことを忘れないで、後々の戒めとする。  戦争の血なまぐさ

恐怖を深く理解してこそ歴史を鏡とし平和を大切にすることができ

る。 日本歴史に向かわない行為は、日本が平和安定軽視す

現れであり、中国を含アジア国家に不安感じさせている

 

盧溝橋事念日前夜、安倍内閣は一刻の猶予もならないと、

集団的自衛権の容認を決め、日本が将来、公然と 武力を使い、海

戦争を行える道をいた。 誤った道引き続き歩き続ければ

日本はいつか、“正義”の を掲げ、また戦争の悪魔を放つことに

なる。 地域安全は赤信号がつき始めた。

 

中国は責任を負う大国であり、事実で警鐘を鳴らすことにした 

中国が発した記録文書は真実で信用できる直接の資料で

、日本軍の戦争計画を述べたものである。 都市を爆撃したり、人

々を虐殺したり、生物化学兵器を 製造したり、慰安婦など の

各種犯罪見渡す限りの廃墟、野原一面死体のの悲惨な光景

ど)書き出している。

 

事件の証拠で動かしがたい。 日本はつの選択しかない。

誤りを糾し、悔い改めさえすれば救われる。

 

 

 

日本心怀鬼胎不愿面对历史 改正错误是唯一选择

2014-07-05 13:35:00 来源:人民日报

 

1937年的77日,日本帝国主义制造“卢沟桥事变”,开始了全面侵华战争。今年,在“卢沟桥事变”77周年纪念日即将到来之际,中国公布了大量反映日本侵略历史的资料。

 

中国中央档案馆官方网站开始逐一公布45名日本侵华战犯笔供,包括笔供原文、补充、更正、附言以及当时的中文译文等详尽内容。吉林省档案馆则公布了中国东北沦陷时期,日伪当局在检查往来信件内容时,对揭露侵略罪行的“违禁”内容进行摘抄、汇总、上报所形成的档案。

 

中国选择“卢沟桥事变”纪念日这一节点前后公布资料,是为了还原历史真相,让中国、日本以及全世界的人民对那段黑暗的战争岁月有更深刻的体会。

 

中国很清楚地看到,自安倍晋三就任首相后,日本在历史问题上心怀鬼胎,大踏步后退。

 

日本的第一个目标是掩盖侵略历史。二战结束后,德国通过多种方式、在多个场合对侵略历史进行忏悔。而日本却恰恰相反,不但自己对侵略“绝口不提”,还不许别的国家说明真相。6月,中国将南京大屠杀、慰安妇的资料申报世界记忆遗产名录,日本内阁官方长官居然批评中国“出于政治目的利用教科文组织”,“对两国间过去的一段负面遗产做不必要的强调”,甚至向中国外交部提出抗议。

 

日本的第二个目标更进一步,是要否认侵略历史。安倍曾企图修改就日本侵略和殖民历史表示歉意与反省的“河野谈话”和“村山谈话”。近期,日本政府别有用心地对“河野谈话”进行所谓背景调查,试图削弱谈话的效力。

 

日本的第三个目标可谓釜底抽薪,是要从根本上颠覆其侵略历史的性质。日本企图将单方面发动的恶意“侵略”改写成两国之间的“战争”。在日本刻意改写的教科书中,对侵略事实轻描淡写,反而大肆强调日本在战争中蒙受巨大损失。经过日本政府多年的“洗脑”,很多战后出生的日本人已经对军国主义侵略历史缺乏正确认识。

 

前事不忘,后事之师。只有深刻理解战争的血腥和恐怖,才能以史为鉴、珍惜和平。日本不愿面对历史的行为,反映出日本对和平与稳定的轻视,让包括中国在内的亚洲国家感到不安。

 

就在“卢沟桥事变”纪念日前夕,日本安倍内阁急不可耐地解禁了集体自卫权,为日本未来能够公开使用武力、海外用兵打开了大门。在错误路线上继续走下去,日本难免有一天会打着“正义”的旗号,再次放出战争恶魔。地区安全已经亮起了红灯。

 

中国是负责任的大国,用事实敲响警钟。此次中方公布的档案是真实可信的第一手资料,描述了日军进行战争谋划、轰炸城市、屠杀民众、制造并使用生物和化学武器、强征慰安妇等各类罪行,描绘出废墟满目、尸横遍野的惨状。

 

铁证如山,日本只有一个选择:改正错误,回头是岸。

|

« 3200中国の三面記事を読む(1205)中国 日本人戦犯の供述書を公開 (2) | Main | 3202中国の三面記事を読む(1207)習近平主席 盧溝橋事件77周年記念式典で演説 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事