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2874中国の三面記事を読む(1130) 毒餃子事件 初公判

 

1.石家荘 毒餃子事件 初公判 :

     被告「待遇に不満を抱き 毒混入」 

2.日本人も巻き込んだ毒餃子事件 石家荘で初公判

 

1.石家庄毒饺子案情披露:员工不满待遇下毒泄愤

 2013-07-30 23:44   来源:新华网

2.曾致多名日本人中毒的“毒饺子”案在石家庄一审 

 2013-7-30 13:50 来源:中新网

 

 

1.石家荘 毒餃子事件 初公判 :

 被告「待遇に不満を抱き 毒混入」 

 

新華ネット石家荘7月30日電(記者・朱峰、曹国廠):

5年前、河北省の天洋食品工場で生産された冷凍餃子を食べ、

日本や中国の多数の消費者が相次いで、中毒となり大問題と

なった。

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7月30日、この石家荘“毒餃子事件”が、河北省石家荘市

中級人民法院で初公判が開かれた。 被告人の呂月庭は

「危険物投与罪」で起訴され、事件の内容が法廷で明かさ

れ、事件の全容が次第に明白となった。

 

日中の消費者多数 中国の餃子を食べ中毒に

 

2007年12月から2008年1月末にかけて、日本の千葉、兵庫

両県の3家族10人が、河北省天洋食品加工 工場で生産された

冷凍餃子を食べた後、相次いで嘔吐、下痢などの中毒症状を訴

えた。  このことは日本のメディアを通じて報じられ、中国政府も

極めて高い 関心を持ち、国家品質検査総局は 専門家調査チー

ムを立ち上げ、河北省の出入国検疫局に同会社の製品サンプル

と原材料の検査を命じた。

 

2008年1月31日午前、国家品質検査総局調査チームは、急遽、

石家荘に赴き、事件企業の現場調査を行った。 天洋食品工場は

生産停止を命じられ企業の全製品は回収された。   日中双方は、

その後、一連の調査を行った。  中国側から国家品質検査総局と

商務部からなる 共同調査 グループが 日本に派遣され、日本側と

会談と協議が行われた。   日本側も内閣府、厚生労動省、農林水

産省、外務省からなる調査団が 石家荘の天洋食品工場に派

遣され実地調査が行われた。

 

その後、中国の承徳市でも4人の消費者が、天洋食品工場で生産

された餃子を食べて中毒症状が起きた。 両国の消費者の高い関

心度から、中国政府は 事件の捜査、検査など 各方面の 専門家を

選出、特別捜査チームを立ち上げた。 警察は大量の警察力を投

じてローラー作戦を展開、事件の犯行時間や発生からだいぶ経過

したことや、現場の客観的物証がないなどの困難を乗り越え、苦し

いが地道な捜査を続けた。

 

2年ものたゆまぬ努力の末、2010年3月、河北省の警察は、この

事件を解決したと発表した。  2010年4月2日、河北省石家荘市

人民検察院は、“毒餃子事件”の容疑者・呂月庭を「危険物質投与

罪」の容疑で逮捕することを許可した。

 

臨時従業員 鬱憤を晴らすため 餃子に農薬注入

 

7月30日、この事件は石家荘市中級人民法院で初公判が開かれ

た。 中国駐在の日本大使館員、メディアの記者や各界の人々80

人ほどが傍聴した。   石家荘市人民検察院は、被告人・呂月庭が

河北天洋食品工場で勤務中の 給料・福祉関係の待遇に不満を抱

き、給料や待遇改善のため、事件を起こし工場側に訴えようとした 

と起訴状を述べた。  2007年7、8月の頃、呂月庭は仕事で冷凍

庫に入った機会を利用して、食品工場で生産した餃子製品に注射

器で農薬のメタミドホスを注射しようとしたが、その時は未遂に終っ

た。  その年の10月~12月頃、呂月庭は前後3回ほど冷凍庫に

入り、約6~9箱の冷凍餃子に注射器を使って メタミドホスを注入

した。

 

呂月庭の法廷陳述によると、“河北天洋食品工場で炊事係として

15年間働いた。 ずっと臨時工待遇で、月給が正社員より少ない

だけでなく、正月や節句の時のボーナスも正社員と雲泥の差だっ

た。   2006年の 春節の時、 正社員は約7000元(約11万円)

のボーナスをもらえたのに、自分は100元(約1600円)しかなか

った”

 

そこで呂月庭は、工場側の注意を引こうと考えた。2007年の5,

月頃、工場周辺の診 療所と工場内部の保健室から注射器 2本を

手に入れ、工場の 衛生管理室から、ふだん植物へ 吹きかけてい

農薬のメタミドホスを盗み取った。 

 

2007年の7、8月頃、仕事の関係で工場の冷凍庫に入る機会が

あり、注射器で冷蔵庫の餃子の中に農薬メタミドホスを注射しよう

としたが、その時はできなかった。 その年10月~12月頃、相

前後して3回、また冷凍庫に入る機会があり、約6~9箱の冷凍餃

子内にメタミドホスを注射した。

 

2007年の中秋節の休暇中、呂月庭は従弟に会い、従弟に

かが餃子に毒を入れた” という 内容の3通の匿名の 告発状を書

かせ、工場に郵送した。  “こうすれば、工場の指導者の注意を引

き、この事を調査にくるだろう。   その時、私はその機会に乗じて

待遇改善の話をしようと思った。 しかし工場は、ずっとなんの動

きもなかった” と呂月庭は語った。

 

石家荘市人民検察院は、法廷で4つの証拠を提出した。 呂月庭

と弁護人は、これらの証拠について異議の申し立てをしなかった。

 

事件を深く反省せよ

 

呂月庭は法廷で罪を認めた。 しかし、大きな損失を補うことはで

きない。 日中の 消費者 14人が中毒にあったほか、年生産能力

6000トンもあり、食品の輸出権を持っていた国有の大型企業―

―河北天洋食品工場は倒産し、千名にも上る社員がリストラされ

てしまった。 事件発生後、天洋食品工場の 製品回収費用、在庫

費用など 直接的な経済損失は約500万元(約8千万円)にも上っ

た。 中国の食品安全の名誉も損害を受けた。

 

検察側は 法廷で、“この事件、多くの人に 考えてほしい と思う。 

従業員が会社で不公平な待遇にあったとしても、正当で合法的な

手段で訴えるべきで、腹いせに人を傷つけるようなことは絶対して

はいけない” と述べた。

 

犯罪を犯す過程で、呂月庭は炊事係として何度も無断で完成

の保管された工場の冷凍庫に入ることがが出来た。 入っている

間、監視する管理人はおらず、呂月庭は農薬を完成品の餃子の

中に注入するチャンスがあった。   呂月庭の弁護士は、“これは、

この食品工場の冷凍庫の出入りが杜撰であり、工場の管理監督

に手落ちがあったということだ” と指摘した。

 

石家荘市人民検察院は、被告人・呂月庭が「危険物質投与」でも

って、一人を重傷、ほか多数に軽傷・軽微な傷を負わせると共に、

重大な財産損失を与え極めて悪質、その結果は大変大きなもの

で、その行為は《中華人民共和国刑法》の関連規定に該当する。 

犯罪事実は明白で、証拠も十分である。 「危険物質投与罪」で

被告人の刑事責任を追及すべきだと起訴内容を朗読した。

 

事件は後日、判決が言い渡される。 

 

 

2.日本人も巻き込んだ毒餃子事件 石家荘で初公判

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中新ネット石家荘7月30 (記者 欧陽開宇)中国河北省石

市中級人民法院は 30日午前被告人呂月庭危険物

投与罪」とする初公判を開廷した。  被告人月庭と弁護人

法廷に出廷し、石家市人民検察院の検察官職務を遂行

 

中新ネット記者は法廷で事件の内容が理解できた。 石家

人民検察院の検察官が、 “被告人呂月庭河北洋食品

で勤務中、給福祉待遇不満を抱き、問題を起こして工

場側の注意をき、給料待遇改善の目的を果たそうと考えた。 

そのため呂月庭は冷凍庫の中にあった製品に注射器でメタミド

ホスを注入するという犯罪を犯した”と起訴状を読み上げた。

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2007年の7、8
、呂月庭は仕事の関係で工場の冷凍

庫に入る機会があり、5ml注射器で餃子に 農薬メタミド

ホスを注しようとしたが、その時はできなかった。    その

10月~12月頃、呂月庭は20mlの注射器で前後3回、

冷凍庫、約6~9箱の冷凍餃子にメタミドホスを注した。

 

呂月庭は犯罪に使用した5ml20ml注射器を天洋工場

井戸捨てた。-

 

メタミドホス入された冷凍 餃子は 日本と中国の承徳市

販売された。 日本千葉県 市川市の 山田さんなど 5人、

庫県高砂市の 高橋さんなど 3人、千葉県 千葉市の 荒牧さん

中国承徳市高峰などの人が餃子をべた中毒症状を起

こした。 


法医学鑑定によれば、山田さん症状が一番重く、高橋

ん、中国承などの人の症状はいものだった。   荒牧さん

など人の症状は、大したことはなかった。

 

呂月庭が「危険物質を投与」した行為、河北洋食品工場

は、製品を回収し、製品原材料は使用できず、全面的に生

産停止となった。 調査結果によると、2010年1月28まで

、呂月庭危険物質投与で、天洋食品工場の製品の回収

費用、製品保管料などの損失額は 1543433.89(約2470

円)、在庫品の保証期間切れ損失2125396.40(約3400

円), 製品 原材料保証期間 切れ  損失額    1875677.31

3000万円)になるという。


石家市人民検察院は、被告人呂月庭の「危険物質投与」

により、一人が重傷、数人軽微な症状を受け、更に重大な

経済的損失をもたらした。   事件は極めて悪質でその結果

重大だ。 その行為は《中華人民共和国刑法》第115

規定に該当し、犯罪事実は明白で、証拠は確かで、十分

のである。「危険物質投与罪」 被告人呂月庭の刑事責

を追及すべき論告した。

 

石家市中級人民法院この事件を受理した後、厳格に法律

規定に基づき、直ちに被告人に起訴状の 写しを送り、 各被

害者に訴訟の権利告知書を送付た。  弁護士には被告人と

の会見や事件すべての 公文書を 読むことができるむね 通告

た。 


検察・弁護双方は、証拠の提示、証言への質問を 行うと共に、

十分に意見を述べ合った。   最後に、被告人の呂月庭陳述

を行った。 当事件の重大さにかんがみ、裁判長が休庭を宣言

した後、協議を行い、当該事件は 後日、判決を言い渡すことと

なった

 

中国駐在日本大使館員、メディアの記者と各界の人々約80

法廷での審判を傍聴した。  

 

 

1.石家庄毒饺子案情披露:员工不满待遇下毒泄愤

 2013-07-30 23:44   来源:新华网

 

原标题:石家庄毒饺子案情披露:员工不满待遇下毒泄愤 

 

新华网石家庄730日电 (记者朱峰、曹国厂) 5年前,日本和中

国多名消费者 先后因使用河北天洋食品厂生产的速冻水饺而

毒,引发舆论高度关注。    730日,这起石家庄“毒饺子”案

件在河北省石家庄市中级人民法院一审公开开庭审理,被告人

吕月庭以投放危险物质罪被提起公诉,随着案情更多信息在法

庭上披露,整个案件的来龙去脉也逐渐清晰。

 

多名中日消费者吃中国饺子中毒

 

200712月至 20081月底,日本千叶、兵库两县 3个家庭

共有 9人,在食用了河北天洋食品加工厂生产的速冻水饺后,先

后出现了呕吐、腹泻等中毒症状。此事经日本媒体报道后,引起

我国政府高度重视,国家质检总局马上成立了专家调查组,并责

成河北省出入境检验检疫局对该企业的留样产品和原辅料进行检

测。

 

2008131日上午,国家质检总局调查组 紧急赶赴 石家庄对

涉案企业进行现场调查。 天洋食品厂被责令停止生产,企业所

有的产品被召回,中日双方随后进行了一系列调查。 中方派出

了由国家质检总局和商务部组成的 联合调查组赴日调查,并与

日方进行了会谈和磋商。 日方也派出了由内阁府、厚生劳动省、

农林水产省和外务省官员组成的 调查团赴河北石家庄天洋食品

厂进行了实地考察。

 

随后,我国承德市也有 4名消费者因食用天洋食品厂生产的水饺

而出现中毒症状。本着对两国消费者高度负责的态度,我国政府

抽调侦查、检验等各方面专家,成立了专案组。警方投入大量警

力走访排查,克服了作案时间与案发时间相隔久、现场客观物证

少等困难,开展了大量艰苦细致的侦破工作。

 

经过连续两年坚持不懈的努力,20103月份,河北警方宣布侦

破此案。 2    01042日,经河北省石家庄市人民检察院批准,

毒饺子案”犯罪嫌疑人吕月庭因涉嫌投放危险物质罪被依法逮

捕。

 

内部职工为泄愤向饺子注射农药

 

730日,这起案件在石家庄市中级人民法院一审 公开审理,日

本驻华使馆官员、媒体记者及各界群众 80多人参加了旁听。 石

家庄市人民检察院指控,被告人吕月庭在河北天洋食品厂工作期

间,因对工资福利待遇不满,企图制造事端引起厂方重视,以提

高工资待遇。  200778月间,吕月庭利用工作之便进入冷库,

用注射器向食品厂生产的饺子产品中注射农药甲胺磷未遂。同年

10月至12月间,吕月庭使用注射器先后三次进入冷库向大约 6

9箱速冻饺子内注射甲胺磷。

 

据吕月庭当庭陈述,他在 河北天洋食品厂工作干了 15年炊事员,

却一直是临时工待遇,不仅月工资比 正式工少,逢年过节的奖金

更是有天壤之别,“ 2006年春节时正式工能拿到 7000多元奖金,

我只得到100元。”

 

于是吕月庭想搞点动静引起厂方注意。他在 2007年五六月份,分

别在厂周边的一间卫生所和厂内部卫生所 获得两支注射器,又在

厂环卫办偷了平时往植物上喷洒的农药甲胺磷。 200778月间,

他利用工作之便进入厂冷库,用注射器向 冷藏的饺子产品中注射

农药甲胺磷未遂。    同年10月至12月间,他又使用注射器先后三

次进入冷库向大约69箱速冻饺子内注射甲胺磷。

 

2007年 中秋节假期期间,吕月庭找到一个表弟,让他写了三封匿

名举报信,寄到厂里,称有人在饺子中下毒。 “我觉得这样会引

起厂领导重视,等他们来调查这件事时,我就乘机把提高 待遇的

事情说一下。结果厂里一直没有找我。”吕月庭说。

 

公诉方石家庄市人民检察院当庭展示了四组证据。 吕月庭及其辩

护人对这些证据都表示不持异议。

 

案件发人深省

 

虽然吕月庭当庭认罪,但巨大的损失不可弥补,除 13名中日消费

者中毒外,作为一家拥有食品经营出口权、年生产能力 6000吨的

国有大型企业 —— 河北天洋食品厂已经 倒闭,上千名职工下岗,

案件发生后,天洋食品厂产品召回费用、封存产品费用等 直接经

济损失500多万元。我国食品安全声誉也受到损伤。

 

公诉人在法庭上表示,这一案件应该引起所有人深思,当职工在

单位内部认为遭遇不公正待遇时,应该运用正当合法手段表达诉

求,而不能因泄私愤伤害他人。

 

在实施犯罪过程中,吕月庭以炊事员身份多次私自来到存放有成

品的厂冷库,期间无人值班看守,吕月庭乘机将农药注射进成品

水饺中。吕月庭的辩护律师认为,这说明这家食品厂的冷库出入

制度不严格,工厂监管工作也存在漏洞。

 

石家庄市人民检察院认为,被告人吕月庭投放危险物质致一人重

伤、多人轻伤和轻微伤,并造成重大财产损失,情节恶劣、后果

严重,其行为触犯了《中华人民共和国刑法》有关规定,犯罪事

实清楚,证据确实充分,应当以投放危险物质罪追究被告人刑事

责任。

 

案件将择日宣判。 

 

 

2.曾致多名日本人中毒的“毒饺子”案在石家庄一审 

 2013-7-30 13:50    来源:中新网

 

中新网石家庄 730日电 (记者 欧阳开宇)中国河北省石家庄市中

级人民法院30日上午依法对被告人吕月庭投放危险物质一案进行

一审公开开庭审理。   被告人吕月庭及其辩护人 到庭参加诉讼,

家庄市人民检察院检察员出庭履行职务。

 

中新网记者在庭审现场了解到,石家庄市人民检察院指控,被告

人吕月庭在 河北天洋食品厂工作期间,因对工资福利 待遇不满,

企图制造事端引起厂方重视,以达到提高工资待遇的目的。吕月

庭采取用注射器向冷库中的产品注射甲胺磷的手段作案。

 

200778月间,吕月庭利用工作之便进入冷库,用一支5ml

射器向产品中注射甲胺磷未遂。 同年10月至12月间,吕月庭使

用一支 20ml注射器,先后三次进入冷库向大约69箱速冻饺子

内注射甲胺磷。吕月庭将作案用的5ml20ml注射器抛弃于天洋

厂同一收水井中。-

 

被注射甲胺磷的速冻饺子销往日本和中国承德市后,日本千叶

市川市山田摩衣等5人、兵库县高砂市高桥光成等3人、千叶

千叶市荒牧芳美、中国承德市高峰等4人食用后中毒。 经法

医学鉴定,山田摩衣损伤程度属重伤;高桥光成、高峰等 6

损伤程度属轻伤;荒牧芳美等6人损伤程度属轻微伤。

 

吕月庭投放危险物质行为,致使河北天洋食品厂召回产品、封存

产品及原材料,全面停产。   经审核鉴定,截至2010128日,

吕月庭投放危险物质行为致使天洋食品厂产品召回运费、封存产

品保管费等损失 1543433.89元人民币,封存产品超过保质期限损

2125396.40元,封存产品原材料超过保质期限损失1875677.31元。

 

石家庄市人民检察院认为,被告人吕月庭投放危险物质致一人重

伤、多人轻伤和轻微伤,并造成重大财产损失,情节恶劣、后果

严重,其行为触犯了《中华人民共和国刑法》第一百一十五条的

规定,犯罪事实清楚,证据确实、充分,应当以投放危险物质罪

追究被告人吕月庭的刑事责任。

 

石家庄市中级人民法院受理此案后,严格依照法律规定,及时向

被告人送达了 起诉书副本,向各被害人送达了 诉讼权利告知书,

通告律师会见被告人和查阅全案卷宗。控辩双方当庭举证、质证,

并充分发表了意见。被告人吕月庭作了最后陈述。鉴于本案案情

重大,审判长宣布休庭后进行评议,案件将择期宣判。

 

日本驻华使馆官员、媒体记者及各界群众80余人旁听了庭审。

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