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1875 中国の三面記事を読む(832) “日中首脳ハノイ会談”中止に(続) 日中首脳 10分間の非公式会談を行う

1.日中首脳ハノイ会談中止 双方「きわめて残念」と表明

2.温家宝首相と菅首相 非公式10分間会談

1.中日首脑未能实现河内会谈均表示"极度遗憾"

2010-10-31 09:13:43 来源: 新华网(广州)

2.温家宝菅直人非正式会谈十分钟

2010-10-31 05:27:00 来源: 东南早报(泉州)

2  新華ネット10月31電: 【共同通信社ハノイ10月30】日本の高官が、菅首相は温家宝中国国務院総理と30、短時間懇談し、今回ハノイで二国間の首脳会談われなかったことは残念だと語ったという

福山哲郎内閣官副長官が記者団に語ったところによると首相と温家宝首相は東アジアサミットの会の首脳貴賓室10の非公式会談を行ったという

人の指導者の短時間の懇談は事前手配されたものではなく、自然な形でわれた。

福山官副長官によると、両首脳は、首脳会談が行われなかったことは“極めて残念今後、“ゆっくり坐って話す機会を作る”ことに合意したという。

両首脳は、また民間交流の重要性を強調すると共に、戦略的互恵関係を引き続き実現するため努力することを表明し

【ロイター通信ハノイ10月30菅直人首相30日日本と中国は、地域の安定のため協力し、関係を維持することができると信ずる”と語った。 このところ、両国は東シナ海領土紛争で双方の緊迫した関係はエスカレートしていた。

菅首相は、アジアの2つの大きな経済体良好な関係をもつことはアジア並びに世界の安定にとって重要なことである。 双方の関係にトラブルが起きているけれど、日本と中国戦略関係の立場には化はない”語った

日本側の言動が会談雰囲気を壊す

【日本《東京新聞10月30日報道】日中両国が事前に調整していた菅首相と温家宝首相の首脳会談が29見送られることになった。 両国関係修復の流れは足踏みすることになった。 中国側は前原誠司外相の尖閣諸島問題発言をやり玉に挙げ、会談を拒否。 これまで中国に強硬なをしてきた前原氏へ強い不信感をにじませた。 一方、日本側にとっては中国側の出方見誤った格好となり、大きな誤算。 首脳会談を望んでいたのに袖にされ痛手を被ることになった。

かなり厳しい発言だ”香港メディアの記者は、中国外交部の胡正躍次官補の“日本が雰囲気を壊し発言を聞いた後、こう漏らした

中国側批判するのは前原氏だ 胡正躍次官補21日に前原氏を連日、中国を攻撃する発をしていると激しく非難していた 後、前原氏が、“日中関係重要”と発言したことでいったんは矛を収めたが、前原27、クリントン米国務長官会談した際、“レアアースについて、中国に頼ったのが間違いだったと発言したことで、中国側の怒りは再燃した。 前原と楊潔相とのハノイでの会談後、胡正躍次官補はメディアに対し、前原氏は“事実と異なる発表をした批判し

日本側ハノイの一連の会議で、尖閣諸島問題について発言を続けたことも、中国側の反発を招いた

日本側は首脳会談をとても期待していた 11月中旬に横浜で開くアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に来する中国の胡錦濤国家主席出席を成功させたかったからだ。 そのためには、まず菅首相と温首相の会談を実現し、日中関係を修復しておく必要があった

それだけに、日本側打撃と戸惑いは大きい。 APEC首脳会議まで約2週間に迫ったところで、中国側に冷や水を浴びせられた日本。 対中関係の改善を軌道に乗せるには、日本は戦略の見直しとさらなる時間が必要だ。

日本《毎日新聞》10月30日報道】中国は29日夜突然日中の首脳会談を拒否すと発表した。 理由日本側事実と異なる内容をきちらし、両国首脳のハノイで会談雰囲気を壊したというものだ。

日本外務省幹部によると、中国側が言っているのは多分仏AFP通信の記事だという。 AFP通信は日中外会談の記事の中で、前原外相の発言として、日中双方東シナ海ガス田開発の交渉再開で合意した”と配信していた。

これに対して、福山哲郎官副長官は“これは根拠ない報道で、首脳会談がキャンセルになったとしたら遺憾です”と語った。

中国がこれを問題視した後、外務省はAFP通信に訂正求めたという AFP通信は29日、記事は間違っていたと訂正を出した。

日本は中国“危険な賭け”に出たと伝える

日本《読売新聞》10月30日報道】29日、中国政府はハノイで日中首脳会談を拒し、尖閣諸島の漁船衝突事件以来、反日感情が渦巻く国内のネット世論向けに“強指導”の姿をアピールした。 だが、これは危険賭けに出たと言える

世界の指導者集まる国際会議の突然会談拒否は外公上、極めて異例の行為といえる

【《日本経済新聞》IO30日報道】中国政府は日中首脳会談を拒否。 主に考えられることは主権と関係ある問題で中国国内に日本に譲歩する印象を与えたくないからだと思われる 同時尖閣諸島問題日米協力を強化する局面をする狙いもある。 中国の本当の意図はやはり日中関係を改善だと思うが、しかし国内根強い反日感情と保守派の圧力に押されやむなく強硬な姿勢に出たものと見られる

中国側が言う問題は主に3つ 一つ先日行われた日米外会談双方が尖閣諸島問題で協力を強化する姿見せたこと。 これに対して、中国外交部はクリントン米国務長官が尖閣諸島について、“日安保条約第条の適用対象になると発言したことを批判し 二つ目日本が29日午前行った日中外会談結果の説明についてである。 日本は“尖閣諸島問題で双方それぞれの立場を表明した”と伝えているが、メディアはただ日本側の立場だけを報道しており、これおそらく中国国内誤解を生んだ恐れがある。 三つ目は、東シナ海のガス田問題で、中国側は日本が中国の原則立場を歪曲したと思ってい

中国政府はもともとハノイで日中の首脳会談を行い、それにより胡主席のAPEC首脳会議出席条件を作る予定だった。 しかし国内の反日の呼び持続的に続いていることから、現在日中関係修復問題の先行きは不透明状態となっている。

【日本《産経新聞》10月30日報道】東アジア首脳会議に出席するためベトナムを訪れている中国の温家宝首相28-29ベトナム、カンボジア、ラオス、シンガポール、インドなどとそれぞれ二国間首脳会談を行ジア各国優先する姿勢を見せ、日本を牽制した

特に中国とシンガポールとインドの首脳会談29日に緊急に決まった。 これは中国と首脳会談を“積極的に望む日本を見透かし、わざと日本を冷淡にあしらっているようだ

中の緊迫した関係は更に未知数

【イギリス《フィナンシャル・タイムズ》ウェブサイト10月29日報道】中国日本“中国の主権と領土保全を侵し非難し、両国東シナ海論争がある島をめぐって激烈な論戦誘発し

再度緊張した外交関係は首脳がハノイで公式会談する計画を壊した。 今回の会談は本来世界で第二との大経済体の関係を安定する大事な一歩なるとられていた

日本の政府関係者は、中国は最後の土壇場で温家宝首相と首相の紛争勃発以来初めて公式会談をキャンセルした語った

【AP通信ハノイ10月30:日中の間論争となっている問題の上に今度は、外交紛争が起こった。 両国首脳が東南アジア諸国連合首脳会議で関係修復を図る大事な会談のチャンスが壊れた。

中国の温家宝国務院総理と首相もともとはベトナムのサミット期間中、会談を行う予定だった。 しかし中国外交部の胡正躍外務次官補は日本側が会談雰囲気を壊したと非難し

首相、“冷静に応しようと述べていた

VOA(ボイス・オブ・アメリカウェブサイト10月29日報道】北京側が、東京が両国の首脳会談のチャンスを壊したと非難するのに伴い中間は緊迫した空気に包まれた。

アセアン各国首脳の会談が終わった頃、中国は日本に対して非難を展開し、中国首相と日本の首相の会談を拒

【ロイター通信東京10月29】ニュース分析:日本の“主流”ナショナリズムが日中関係を覆う

停滞したままの日本経済、衝突で現われた社会基範と中国の日増しに大きくなる影響力、これらすべてナショナリズムとして広範な日本の民衆きつけ、東京対中関係修復の努力を複雑化させている。

円高の衝撃を受け、日本のもろくて弱い経済回復は停滞したままこれと同時に中国日本に代わって世界第の大経済体になった

しかし、まさにこのようナショナリズム感情を扇動する経済停滞は、中国経済の活力日本の経済成長なくてはならない要素となっている 東京の資産管理会社のチーフ・エコノミストは“日本の多くの会社は中国との業務で、大いに利益を受けていると述べている。

それでも、ナショナリズムは主流の兆しを見せ始め、東京指導者の対中関係修復しさを増大させている。

2.温家宝首相と菅首相 非公式10分間会談

Photo_2 早報電:温家宝国務院総理はベトナムのハノイで開かれている第13回中国-アセアン首脳会議、第13回アセアン+日中韓首脳会議、第5回東アジアサミット会議に出席した後、30Photo 日夜、特別機に乗って上海に向かい、上海万博の関連活動に出席した。 共同通信社の報道によると、日本の高官の話として、温家宝首相は当日ベトナムのハノイで菅首相と約10分間の非公式会談を行ったという。

報道によると、懇談は昼前に行われた。 二人は今回正式の二国間会談が行われなかったことは残念だとし、今後、また会談を行う機会を作ることで合意した。

日本のメディアは中国側外交部の担当者の話を引用し、“一昨日の夜、会談をキャンセルしたのは前原誠司外相に対する不満を表明するためだった”と伝えた。 報道はまた、日本の国会議員は次々と菅内閣の対中外交は軟弱だと非難し、前原誠司外相は辞職すべきだと伝えている。

1.中日首脑未能实现河内会谈均表示"极度遗憾"

2010-10-31 09:13:43 来源: 新华网(广州)

新华网日电  【共同社河内1030日电】一名日本高宫称,日本首相菅直人和中国国务院总理温家宝30日举行了简短会面,并对此次无法在河内举行双边首脑会谈表示遗憾。

内阁官房副长官福山哲郎对记者说,菅直人和温家宝在东亚峰会会场的首脑贵宾室进行了约10分钟的非正式交谈。

两位领导人简短的谈话没经过事先安排,是自然而然进行的。

福山哲郎说,两位领导人都对没举行双边峰会表示“极度遗憾”,并同意在未来“创造机会”坐下来进行会谈。

两位领导人还强调了民间交流的重要性,并表明将继续努力实现战略互惠关系。

【路透社河内1030日电】日本首相菅直人30日说,他相信日本和中国能保持关系,为地区局势稳定而合作。此前两国在东海的领土争端导致双方紧张关系升级。

菅直人说,亚洲两个最大的经济体之间保持良好关系对亚洲和世界稳定都很重要。他还说,尽管双边关系似乎出现恶化,日本与中国保持战略互惠关系的立场并没有改变。

日方言行破坏会谈气氛

【日本《东京新闻》1030日报道】日中两国此前协调的菅直人与温家宝之间的首脑会谈29日被取消,两国修复关系的努力未取得进展。中方将矛头指向前原诚司外相在尖阁群岛(即我钓鱼岛及其附属岛屿本报注)问题上的讲话,拒绝进行会谈,流露出对此前针对中国发表强硬言论的前原的不信任感。另一方面,日方错估了中方的出牌,出现很大误判。日方一直希望举行首脑会谈,却遭到拒绝,因此受到沉重打击。

这是非常严厉的讲话。”香港记者听说中国外交部部长助理胡正跃指责“日本破坏会谈气氛”后说。

中方主要批评的是前原。胡正跃21日严厉谴责前原“连日来发表攻击中国的言论”。此后,前原在讲话中强调“日中关系很重要”,曾一度让中方降低了批评调门。但前原在27日与美国国务卿希拉里举行会谈时称“此前对中国稀土的依赖是个错误”,从而再次激起中国的怒火。前原与杨洁篪外长在河内的会谈结束后,胡正跃向媒体批评前原的讲话“与事实完全不符”。

日方在河内的一系列会议上连续就尖阁群岛问题发表讲话也招致中方批评。

日方非常期待举行首脑会谈。因为日本希望促成中国国家主席出席11月中旬在横滨举行的亚太经合组织(APEC)峰会。这就需要先实现菅首相与温总理的会谈,修复日中关系。

正因为如此,日方遭受了很大的打击和重创。距APEC峰会只剩下两周时间,日本却被中方浇了一盆冷水。要想让对华关系步入正轨,日方尚需一些时间来调整战略。

【日本《每日新闻》1030日报道】中国29日晚间突然宣布拒绝举行日中首脑会谈,原因是日方“散布不实之词,破坏了两国领导人在河内会晤的应有气氛”。

日本外务省官员认为,中方指的大概主要是法新社的报道。该社在关于日中外长会谈的报道中称,前原诚司外相说日中双方同意将恢复关于东海油气田开发问题的谈判。

对此,官房副长官福山哲郎表示:“这完全是没有根据的报道。如果因这一毫无根据的报道而取消首脑会谈,实在令人遗憾。”

在中国提出上述问题后,外务省已要求法新社予以更正。法新社29日夜已发更正,指出该报道是错误的。

日本反指中国“危险赌博”

【日本《读卖新闻》1030日报道】29日,中国政府拒绝在河内举行日中首脑会谈,以此向撞船事件以来反日情绪高涨的国内舆论显示了“强有力的领导”姿态。但这是一次危险的赌博。

在各国领导人云集的国际会议的场合突然拒绝举行会谈,这在外交上是非常罕见的举动。

【《日本经济新闻》IO30日报道】中国政府拒绝举行日中首脑会谈,主要是考虑在与主权相关的问题上不想给国内造成向日本让步的印象。同时,也是在防止日美因尖阁群岛问题而加强合作的局面出现。尽管中国的真实意图还是想改善日中关系,但迫于国内根深蒂固的反日情绪和保守派的压力而不得不作出强硬姿态。

中方提出的问题主要有三点。一是日前举行的日美外长会谈表现出了双方将在尖阁群岛问题上加强合作的姿态。对此,中国外交部已发表了批评希拉里关于“尖阁群岛在日美安保条约第五条的适用范围之内”的讲话。二是针对日方对29日上午的日中外长会谈结果的说明。日方虽然说“在尖阁群岛问题上双方表明了各自立场”,但媒体只报道了日方的立场,这很可能使中国国内产生误解。三是在东海油气田问题上,中方认为日方在歪曲中国的原则立场。

中国政府本计划在河内举行日中首脑会谈,以此为胡主席出席亚太经合组织首脑会议创造条件。但国内反日呼声持续高涨,由此看来,目前修复日中关系问题的前景已呈现出不透明状态。

【日本《产经新闻》1030日报道】为出席东亚领导人系列会议而访问越南的中国总理温家宝,28-29日分别与越南、柬埔寨、老挝、新加坡、印度等举行了双边首脑会谈,显示了日本之外的亚洲各国优先,以期牵制日本的姿态。

特别是中国与新加坡和印度的首脑会谈,是29日紧急商定的。这似乎是看透了“热切地”希望与中国举行首脑会谈的日本,故而有意冷淡日本的安排。

中日紧张关系再添变数

【英国《金融时报》网站1029日报道】中国指责日本“侵犯中国主权和领土完整”,再次引发两国间就位于中国东海的有争议岛屿的激烈论战。

再次紧张的外交关系破坏了中日领导人在河内进行正式会晤的计划,此次会晤原本被视为稳定世界上第二大与第三大经济体之间关系的关键一步。

日本官员说,中国已在最后一刻取消了原本会是中国总理温家宝与日本首相营直人自争端爆发以来的首次正式会晤。

【美联社河内1030日电】中日之间在争议岛屿上新一轮的外交纷争差不多毁了两国领导人在年度亚洲峰会上旨在修复关系的关键性会谈机会。

中国国务院总理温家宝和日本首相菅直人原本有望在越南的峰会期间举行会谈,但中国外交部部长助理胡正跃指责日方破坏了会谈气氛。

有消息引述菅直人的话说,他“将冷静回应”。

【美国之音电台网站1029日报道】随着北京方面指责东京破坏两国领导人会谈的机会,中日间凸显紧张关系。

就在东盟各国领导人会面结束之际,中国对日本展开抨击,拒绝中国总理和日本首相间的会谈。

【路透社东京1029日电】新闻分析:日本“主流”民族主义笼罩日中关系

停滞不前的日本经济、出现冲突的社会准则以及中国日益强大的影响力,所有这一切令民族主义对广泛的日本民众更具吸引力,很可能导致东京修复对华关系的努力趋于复杂化。

受日元升值的冲击,日本脆弱的经济复苏陷入停滞,与此同时中国已取代日本成为全球第二大经济体。

可是,正是这种煽动起民族主义情绪的经济停滞却使得中国的经济活力成为日本经济增长必不可少的因素。东京某资产管理公司的首席经济师说:“日本很多公司通过对华业务受益匪浅。”

尽管如此,民族主义正在成为主流的迹象可能加大东京领导人修复对华关系的难度。

(本文来源:新华网 )

2.温家宝菅直人非正式会谈十分钟

2010-10-31 05:27:00 来源: 东南早报(泉州) 跟贴 2 手机看新闻

早报讯国务院总理温家宝在出席在越南河内举行的第13次中国-东盟领导人会议、第13次东盟与中日韩领导人会议、第五届东亚峰会和中日韩领导人会议后,于30日晚乘专机回到上海,将前往上海出席世博会有关活动。据日本共同社报道,日本官员透露,温家宝当天在越南河内与日本首相菅直人举行了约十分钟的非正式会谈。

报道说,会面在中午前举行;两人对稍早前正式双边会谈取消感到遗憾;两人都同意,要创造机会,日后再作会谈。

日本传媒引述中方官员表示,前晚取消会谈是表达对日本外相前原诚司的不满。报道又说,日本国会议员纷纷指责菅直人内阁的对华外交过于业余,前原诚司应该辞职。(凤卫)

(本文来源:东南早报 )

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